小島大吾 旅回り日記

ROAD-ART CARAVAN OFFICIAL BLOG

コラムから(4)

 

 

※事務局発行の情報誌「サークルライナー」(作品制作や作品展などのお知らせ/会場にて無料配布)に最近掲載された私のコラム「デイアンドウィーク」から一部転載。


 放送局丸ごと気に入っていたのが、2000年に開局し2010年で閉局したFMの「Radio-i(レディオアイ)」だった。今考えても、最新曲から古いものまでかなりいい曲が毎日頻繁にかかっていた。聴き逃せないという気分にさせられたものだ。私の30代の生活の一部だった。放送が終わってしまうのが本当に寂しかった。

 だが民放ラジオ番組はいつしか通販と情報番組に「汚染」されてつまらなくなった。最新ヒット曲ばかりでなく、本当にいい曲をかけ、音楽にまつわる話を落ち着いて聴けるいわゆる音楽番組が無くなってしまったように思われた。放送局や番組運営上の都合もあるのだろうし、インターネットの大波も警報並みに影響があったに違いない。

 ところがレディオアイの終了から約七年後、50歳になろうという時に辿り着いたのが、何とオジーサンたちが聴くものだと思っていたあの「ラジオ深夜便」だったのだ。あれはNHKの全国放送で、尚且つFMでもAMでも聴けるようになっているのをあえて音質の悪いAMで聴くのだ。この俺があのオバーサンが聴く番組を楽しみにしているなんて。

 

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小島 大吾 / Kojima,  Daigo [プロフィール]

絵画作家

1968年、名古屋市生まれ。

1990年より絵画制作を開始。 1993年、米国ニューヨークに滞在。

1995年からオーストラリア各地、日本国内(47都道府県)、アラスカを含むアメリカ各地、カナダ、ヨーロッパ各地で風景画制作。

旅行風景画の制作と発表=ロードアートをライフワークとする。


2001年、初の個展「旅の生活」(名古屋)

2004〜05年、巡回作品展「海岸鉄道」(岐阜・多治見・四日市豊橋・浜松・静岡・名古屋の七会場)

2011年、小冊子絵画作品集「ロードアート・ブックレット」シリーズ(美術出版 原青社刊)を開始

2014年、10週間5回連続の作品展「夏への道のり第一回〜第五回」(名古屋)

2017年〜、巡回作品展「旅風景の回り道」(東京・京都・奈良・岐阜など)を開始

2018年〜、新シリーズ「世界旅風景紀行」の第一弾、アイルランドでの制作を開始


現在、作品展の製作運営を行なうロードアート事務局発行の情報誌「ロードアート・サークルライナー」に文章寄稿中。


小島大吾 ロードアート公式ウェブサイト

Daigo Kojima ROAD-ART Official Website

http://www.genseisha.org/gss/_road-art.html

●巡回作品展スケジュール、ブログ

●小冊子作品集シリーズ

●新シリーズ「世界旅風景紀行」

●プロフィール ●オリジナルグッズ etc...

 

Next Project

新シリーズ「世界 旅風景 紀行」Information

http://www.genseisha.org/gss/_wtsj.html

 

ROAD-ART ONLINE GALLERY

http://roadart.hatenablog.com/

コラムから(3)

※事務局発行の情報誌「サークルライナー」(作品制作や作品展などのお知らせ/会場にて無料配布)に最近掲載された私のコラム「デイアンドウィーク」から一部転載。

 


 中学生の頃からラジオが好きだ。当時はやっぱり洋楽のポップスやロックが好きでFM局が勢いがあるように感じられ、ヒットチャート番組を中心に、例えば平日の夜は「サントリーサウンドマーケット」などをよく聴いた。変な番組だなー、と言いながらもよく聴いたのが椎名誠の「ソニー・デジタルサウンド」。レコードからCDに移り変わる頃で番組内ではCDのことを「コンパクトディスク」と言っていた。

 高校生になって地元AM局のCBC小堀勝啓のわ!ワイド」もよく聴いたな。今でも「小堀さん」はCBCラジオで出演していて語り口調が全く変わらないのが嬉しい。

 FMでは他にもジョー達也の「ジェットストリーム」、津嘉山正種の「クロスオーバーイレブン」などという大人っぽいのも中学生のくせに好きだった。高校生くらいで聴いた佐野元春の「AJI

FMスーパーミクスチャー」は凄くカッコよくて、彼の音楽と同様の感動があった。

 25歳位からよく聴いたのが、「サントリー・サタデーウェイティングバー・アバンティ」。まだ私の勤め先のデザイン事務所が完全週休二日制になっていない頃で、早目に終わった仕事の後の土曜の夕方、洋酒が飲みたくなるとても創意工夫のあるいいトーク番組だった。かかる音楽も特徴があり、フランク・シナトラなどのスタンダードジャズを理解するのに良かった。

(サークルライナー3号 2020年2月発行 小島大吾「デイアンドウィーク」から抜粋

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小島 大吾 / Kojima,  Daigo [プロフィール]

絵画作家

1968年、名古屋市生まれ。

1990年より絵画制作を開始。 1993年、米国ニューヨークに滞在。

1995年からオーストラリア各地、日本国内(47都道府県)、アラスカを含むアメリカ各地、カナダ、ヨーロッパ各地で風景画制作。

旅行風景画の制作と発表=ロードアートをライフワークとする。


2001年、初の個展「旅の生活」(名古屋)

2004〜05年、巡回作品展「海岸鉄道」(岐阜・多治見・四日市豊橋・浜松・静岡・名古屋の七会場)

2011年、小冊子絵画作品集「ロードアート・ブックレット」シリーズ(美術出版 原青社刊)を開始

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コラムから(2)

※事務局発行の情報誌「サークルライナー」(作品制作や作品展などのお知らせ/会場にて無料配布)に最近掲載された私のコラム「デイアンドウィーク」から一部転載。


 ところで最近、個人的に気に入っているのはNHKラジオ第一放送の「ラジオ深夜便」。これを毎日欠かさず録音してちょっと暇が出来ると聴くこと。

 それも午前2時から4時までの2つの音楽コーナー2時間。かかる曲はもちろん、その解説も楽しく聴いている。前半は洋楽でクラシック、ブルース、ジャズ、映画音楽、ロック、ハワイアンやシャンソンなど海外民謡のようなもの。後半は邦楽で、昭和初期以前の小唄・民謡から演歌、アイドル歌謡曲、J-POP。例えば「作曲家・古賀政男特集」などというプログラムを組んでいる。かなり幅広い内容だからその時ごとに興味のないものは聴かないけど、ずいぶん前の放送回「1970年代アメリカ西海岸特集」は何度も聴いている。毎日替わるパーソナリティ(どうやら全員局アナ)も皆さん年齢層は高そうだが構わない。NHKの特長が活かされ、アナウンサーの話し方が落ち着いていて、曲の音の上に言葉を乗せるようなことはまず絶対にしないし、CMが全く無いのも気に入っている。しかし生放送でもあり、ニュース最優先の放送局なので、台風で地元地域で警報が出ようものなら、「ロックの王様」だろうが「グラムロックの帝王」であろうが、容赦なく緊急放送を上からかぶせて「えー番組の途中ですが、ここで…」と夢から醒まされる。

 ほかにも民放FM(TOKYO-FM系列)の、「メロディアス・ライブラリー」も録音して聴いている。「博士の愛した数式」で有名な小説家・小川洋子がパーソナリティをしており、毎週「未来に残したい文学遺産(と考えられる日本・海外の名作小説、エッセイ)」を一冊紹介しながら、その本にちなんだ音楽を数曲かけている。30分番組。この選曲がとてもいい。でもパナソニックのスポットCMは毎回同じでもう少し変化が欲しい。NHK-FMの「松尾堂」というトーク番組もたまに聴く。本当はこの番組も大好きで毎週録音しているから全部聴きたいけどあのCMの無い2時間どっぷりは長距離ドライブでもしない限りなかなか機会が無いな。

(サークルライナー3号 2020年2月発行 小島大吾「デイアンドウィーク」から抜粋

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絵画作家

1968年、名古屋市生まれ。

1990年より絵画制作を開始。 1993年、米国ニューヨークに滞在。

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旅行風景画の制作と発表=ロードアートをライフワークとする。

2001年、初の個展「旅の生活」(名古屋)

2004〜05年、巡回作品展「海岸鉄道」(岐阜・多治見・四日市豊橋・浜松・静岡・名古屋の七会場)

2011年、小冊子絵画作品集「ロードアート・ブックレット」シリーズ(美術出版 原青社刊)を開始

2014年、10週間5回連続の作品展「夏への道のり第一回〜第五回」(名古屋)

2017年〜、巡回作品展「旅風景の回り道」(東京・京都・奈良・岐阜など)を開始

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現在、作品展の製作運営を行なうロードアート事務局発行の情報誌「ロードアート・サークルライナー」に文章寄稿中。


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コラムから

※事務局発行の情報誌「サークルライナー」(作品制作や作品展などのお知らせ/会場にて無料配布)に最近掲載された私のコラム「デイアンドウィーク」から一部を転載。


 2016年夏にロードアートのウェブサイトが出来て(秋に本誌「サークルライナー」第2号発行)、少しその宣伝活動をしてから巡回作品展の準備に入りました。

 2017年の秋から「旅風景の回り道」キャラバン(巡回作品展)が始まって、2018年の初夏に一旦お休みし、夏はアイルランドで制作旅行、秋からはグッズやサービスの企画などを一年近くずーっとやっていて、2019年夏頃からは次回キャラバン予定の新シリーズ「世界旅風景紀行」を立ち上げました。そしてようやく本誌3号の準備に入ったところです。また「旅風景の回り道」作品展の追加もこれから準備します。

 本誌は2号から3号まで二年半くらいかかっているわけですが、でもその間にひととおりのことをしてきた。いろんな街へ行って作品展で絵も見てもらったし、いろんな人に会ってきたし、作品展での多くの気づきに対して一つ一つ答えを出してグッズや新サービスなどの企画を整え、次回以降の新シリーズの準備もできました。

 キャラバンそのものがもちろん良かったけど、これに加えてウェブサイトにセットされたキャラバン・ブログ「旅回り日記」を書いたのは当初思っていた以上に良かった。また、会場やメール、手紙などでお客さんとじかにコミュニケーションとるとやはり力をもらえる。この場を借りて御礼申し上げます。…

(サークルライナー3号 2020年2月発行 小島大吾「デイアンドウィーク」から抜粋

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小島 大吾 / Kojima,  Daigo [プロフィール]

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2001年、初の個展「旅の生活」(名古屋)

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お久しぶりです。

ブログをサボって早一年以上。

いろいろあってようやく再開のメドを立てました。よろしくお願い致します。

何をやっていたんだ一年以上も、とのお叱りもごもっともです。旅回りはどうなったのだと。ご心配をおかけしておりました。

キャラバン(巡回作品展)は一年弱であちこち回り、さまざまな出会いやコメントに支えられながらも反省の日々を送っていました。

反省して考え、やり始めたのは、小島大吾のロードアート公式サイトをご覧頂ければ分かるように、「アートグッズ」なるものをたくさん取り揃えたり、「次回プロジェクト」を立ち上げてさまざまに話をあちこちに持ち掛けたり、作品展を注文受けてまるで「出張サービス」出来るような仕組みや「友の会」を立ち上げたり、…ということでした。

まだ工事中のページもたくさんあるし、またインターネットで見ているだけでは分からないこともあるかとも思います。

そしてもう一つ始まることがあります。

それは「ルーツアートスクール・小学生コース」の特別講師です。ようするに小学生向け絵画教室の講師をまもなく始めるのですが、これいわゆる「絵が上手になる」というのとちょっと違う。今後、世の中のかなりの人が関係してくる、とくに子供たちに関係するだろうと思うのでちょっとやってみようかという内容なのです。

これは私がやっている旅行風景画とその発表活動(ロードアート)と直接関係ないことなのですが、その関係者でこのブログを読まれる方もきっと多くなると思うので触れないわけにもいかないかなと。

…で、旅回りの作品展は今後どーなるのか、については今だにスケジュール調整中ですが、ともかくまたブログ始まります。

 

 

小島大吾 ロードアート公式サイト

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日本の夏。

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アイルランドのダブリンから日本に帰って早三週間以上。あちらは気温が20℃から25℃くらいでした。今にして思えばさっぱりした気候で、帰国したら名古屋はまだ梅雨で、30℃を超える蒸し風呂のような暑さ。飛行機を降りる前から覚悟はしていたものの、すぐにグッタリした。時差は8時間だが、これも4、5日間は時差ボケがあったように思う。

しかしやはり日本はいい。メシはうまいし近所を歩いてもストレスを感じさせない。馴染みの食品スーパーなど何がどこにあるか目をつぶっていても分かるようだ。

その代わり好奇心を満たすような刺激は少ない。そうか、好奇心を満たすこととフラストレーションは背中合わせで、正比例するのかも知れないな。

さて、巡回作品展はまだ続いています。

スケジュールを発表してませんが準備中です。またお知らせしたいと思います。

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アイルランド・制作ツアーレポート その4

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ダブリンは小さな街だが、歴史と趣きと緑を残していて、いろいろ問題も抱えているんだろうけど、まずは過ごしやすいと言っていいのではないだろうか。

メリオンスクエアという公園は都市部で目一杯働く人にとって、良い息抜きのエリアだろう。バス停を雑巾で掃除する作業員のオジサンがいて、ゴミ箱の中身を回収に来るごみ収集車も来る。オジサンたちのお陰でキレイな街が保たれ、絵が描ける。

公園沿いに立ち並ぶレンガ装飾の建物。イギリス植民地時代の名残りだが、現在もアイリッシュのビジネスを支え観光客の目を楽しませる。


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ダブリンから電車で数十分行くだけで静かなビーチに出た。あいにくの曇り空だけど、静かな海岸がよく表わされていると自画自賛している。ホントはもう少し人がいたのだけど。


さて、今日はアイルランドでの最終日。

あえてモハーの断崖だとか、アラン諸島、エニスなどへは行きませんでした。トリニティカレッジさえも中には入ってないな。

たまたま知り合った、アラン諸島で美術作家をやっているオジサン(とその奥さんと息子さん)にもすごく誘われて心が動いたけど、時間の関係もあるのだが今はそれほどの興味が無い。でもまたいつか、とは思っている。

そして今回描いたいくつかの風景画は、またいつか作品展で公開したいと思っています。いつか、というのはまだ分からないけど。

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